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武田徹のつれづれ交遊録


村石保/編

装幀:酒井隆志

1995年8月25日発刊
(9月1日第2刷)
四六判・216ページ
本体価格1,650円+税(税込1,733円)
ISBN4-900918-02-4 C0095



SBCラジオ『武田徹のつれづれ散歩道』
(信越放送/毎週土曜日・午前9時5分より放送)
リンゴ畑で、田んぼで、会社や車の中で
多くのファンが聞き育てたラジオ番組が
一冊の本になりました。

パーソナリティー武田徹と
各界ゲストとの心情と友情あふれる
「生きてるってことの素敵」なトーク集

もくじ

C・W・ニコル(作家)
木を植える勇魚

小松隆志(映画監督)
平成のカツドウ屋魂

新井俊夫(「筑摩工芸研究所」代表)
悪ガキのススメ

熊井啓(映画監督)上条恒彦(俳優)
千利休と日本の美

児山紀芳(『スイング・ジャーナル』編集長)
進駐軍とJAZZ少年

高橋卓志(住職・JCF事務局長)
野沢喜代(信越放送ディレクター)
1986年の涙…チェルノブイリ原発事故

手仕事屋きち兵衛(歌手・木彫家)
めざせ、天才五重人間

吉野 信(動物・自然写真家)
自然は神・野生は

小林照幸(ノンフィクション作家)
当世毒蛇事情

おおたか静流(歌手)
命短し恋せよ乙女

木内鶴彦(アマチュア天文家)
見上げてごらん夜の星を…

アン・マクドナルド(民俗研究家)
ネパールに「世界」を見た

語り下ろし対談[男の井戸端会議:武田徹VS村石保]

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