2011年5月のイベント予定
| 4月23日(土)〜5月6日(金) | 恒例4.26特集上映『25年目のチェルノブイリ』 ポレポレ東中野(東京都中野区) |
| 4月22日(金)〜5月22日(日) | 108 ヤンネの展覧会 ヤンネ(長野県須坂市) ![]() |
| 4月27日(水)〜5月23日(月) | 朝比奈克文 陶展 右きき左きき ナノグラフィカ(長野市西之門町) ![]() |
| 4月23日(土)〜6月26日(月) | 山岳を科学する2011 その最前線(信大山岳総研・市立大町山岳博物館 連携企画展) 市立大町山岳博物館(長野県大町市) ![]() ![]() |
| 4月24日(土)〜5月29日(日) | 信州安茂里の陶工 内島北琅展 善光寺大本願第二宝物館(長野市元善町) ![]() 5月14日 安茂里の北琅を語る会 |
| 5月1日(日) | マウンテンクリーン残雪セッション☆森ブラ 信州大学志賀自然教育園(長野県山ノ内町) ![]() |
| 5月1日(日)〜6月26日(水) | 田之上尚子個展「月サーカス」(5月15日は雅音人のコンサートもあり) 信州大学付属病院(長野県松本市) |
| 5月6日(金) | しあわせの音空間vol.4 ヤンネ(長野県須坂市) ![]() |
| 5月7日(土)〜5月11日(水) | 「工芸と音楽」三人展 ギャルリカネマツbonnecura(長野市東之門町) ![]() |
| 5月11日(水)〜5月22日(日) | 西喜美子のシルクオーガンジーと前田一郎のガラス〜初夏の光のなかへ〜 染工房kimi(長野市大門町) ![]() |
| 5月14日(土) | 松居直講演会 日本基督教団長野本郷教会(長野市三輪) ![]() |
| 5月15日(日)〜6月19日(日) | クリニクラウン写真展「瞬間を生きる子どもたち」 長野県立こども病院(長野県安曇野市) |
| 5月21日(土) | チベットの歴史と文化学習会 文京区民センター3階(東京都文京区) ![]() |
| 5月22日(日) | 北信濃里山シンポジウム 飯山市公民館講堂(長野県飯山市) ![]() |
| 5月28日(土) | 「うたとギターとおふろと山と」 滝の湯(長野県高山村) ![]() |
2011年3月のイベント予定
| 2月24日(金)〜3月27日(日) | 相沢デザイン室×つぼみ 「木のリボン展」 森のわっこ(長野県須坂市) ![]() |
| 3月1日(火)〜3月13日(日) | 田之上尚子『物語のかけら展』 アートカフェ清雅(長野県安曇野市) ![]() |
| 3月4日(金) | しあわせの音空間vol.2 (長野県須坂市) ![]() |
| 3月8日(火) | 内藤いづみ講演会「いのちによりそう ケアから学んだこと」 ビーチホールまがたま(新潟県県糸魚川市) ![]() |
| 3月12日(土) | 好茶工房・第2回中国茶教室 茶芸発表会 HOTEL犀北館オーデリス(長野市県町) |
| 3月12日(土) | ケアする人のケアフォーラム「言語から身振りへ」 應典院本堂ホール(大阪市天王寺) |
| 3月20日(日) | 失語症演劇フェスティバル in 長野 若里市民文化ホール(長野市栗田) ![]() |
| 3月26日(土) | ピンピンキラリの健康長寿社会とはー次世代予防医科学の提案ー 長野県松本文化会館(長野県松本市) ![]() |
| 3月26日(土) | 第13回上高地談話会 信州大学理学部C棟2階大会議室(長野県松本市) ![]() |
| 3月26日(土) | ワールドミュージックの館〜峰万里恵と仲間たち〜 「第1回精霊たちのつくったうた」 ポレポレ坐(東京都中野区) ![]() |
昨年の秋に、小社より発刊した『うえんじいさまのき』の原画展が、飯綱町の三水郵便局にて開催中です。
しもんさん独特のパステル調の絵を、原画で堪能してみてはいかがでしょうか。
ぜひとも、お気軽にお越しください。
2011年2月5日(土)〜2月18日(金)
午前9:00〜午後4:00まで(最終日は午後3時まで)
入場無料
11月2日の火曜日、日本テレビのお昼の番組「DON!」(中山秀征さんが司会のあの番組です)でクリニクラウンが紹介されました。
11月2日は、5年前に日本で初めてクリニクラウンが病院を訪問した日にあたります。12時55分くらいから15分程度、番組内の「きょうは何の日」というコーナーの中で扱われていて、「日本でクリニクラウンが本格的な活動を始めた日」ということで、塚原成幸さんや日本クリニクラウン協会のこれまで5年間の活動内容にスポットを当てた、コンパクトにまとまった内容となっていました。塚原さんおよび協会のこれからのご活躍に益々期待したいところです。
番組ホームページはこちら→「DON!」
小社から先日発刊されたばかりの塚原さんの本はこちらまで→『「こども時間」を届ける臨床道化師(クリニクラウン)』
『カンボジアの人権・平和問題フォーラムin ながの』
―ポル・ポト裁判 生き残り証人と共に考える―
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| ポル・ポト政権時代、自らの体験を若い世代に語るチュム・メイさん |
日時/10月30日(土)午後1時30分〜4時30分
会場/長野市生涯学習センター(トイーゴ)4F 大学習室
予定プログラム/
報告『ポル・ポト政権時代と特別法廷について』
内山二郎(フリージャーナリスト)
講演『ポル・ポト裁判~生き残り証人の訴え~』
チュム・メイ(トゥール・スレン政治犯刑務所生き残り証人、79歳)
会場参加者と意見交換(その他)
資料代/500円(予定)
参加申し込み/事前の申し込みは不要です
●主催 『カンボジアの人権・平和問題フォーラムin ながの』実行委員会
事務局・連絡先/特定非営利法人「人権センターながの」
長野市若里1-19-5 長野市中央隣保館内 TEL:026-227-0212 FAX:026-227-0212
■趣旨とテーマ
170万人から200万人を虐殺などで死に追いやったといわれるカンボジアの旧ポル・ポト政権崩壊から31年の時を経てようやく暗黒の歴史を清算する第一歩が踏み出されました。
2010年7月26日、約1万7千人が拷問の末虐殺されたツールスレン政治犯収容所の元所長カン・ケ・イウ(通称ドッチェ)被告に対して禁固35年の判決が言い渡されたことは、「正義の実現」という点からもその意義は大きいといえます。
国連を含む国際社会が支援する特別法廷が大虐殺を主導したとして起訴しているのはポル・ポト政権幹部のヌオン・チア(元カンボジア人民代表会議議長)、キュー・サムファン(元国家幹部会議議長)、イエン・サリ(元副首相、外交担当)、イエン・チトリ(イエン・サリの妻で元社会問題相)の4人ですが裁判はこれからです。
この特別法廷の大きな特徴は、被害者の直接参加制度が取り入れられたことです。トゥール・スレン政治犯刑務所生き残り証人の一人チュム・メイさんは昨年6月、証人として出廷し自らの虐待や拷問の体験を赤裸々に証言しました。
この度、私たちはチュム・メイさんを日本に招聘し、政治犯収容所で体験した非人道的行為の実態や直接参加した裁判の様子を語っていただくとともに、「人類規模の犯罪」といわれるジェノサイド(大虐殺)は、なぜ行われたのか、私たちの心に潜む「内なる暴力性や差別」とどう向き合ったらよいのか、などについて考えるフォーラムを企画しました。人権と平和に関心を抱く多くの皆さまのご参加と深い話し合いを期待します。
実行委員会代表 内山二郎
お詫び
小社発行の本橋成一写真集『昭和藝能東西』(ISBN978-4-904570-21-0 C0072)の一部に、造本上の不手際があることが判明いたしました。
何度か本を開いているうちに、本のノド(ページを綴じている内側の部分)が離れ、かかっている糸が浮き上がって見えます。
只今、造本をし直しております。お客さまには大変ご迷惑をお掛けいたしておりますが、しばらくお待ちいただきたく、お願い申し上げます。
また、すでにご購入いただいた中に、該当する本がございましたら、お取り替えさせていただきますので、お手数でも着払いで小社までお送り下さい。新しい本をお送りさせていただきます。
再びこのような事がないよう精励する所存です。今後ともお引き立ていただきたく、お詫びかたがたお願い申し上げます。
オフィスエム
村石 保
小社より来月に発刊される『大糸線「キハ52」の見える風景』に先立ち、ネット横丁・山崎古書でも鉄道関係書を数点ご用意いたしました。
D51から信州は長野電鉄まで、脈略のないラインアップとなってはいますが、もしかしたらレアな掘り出し物もあるかも!!?電車好きから鉄子さんまで、お気軽に覗いてみてくださ〜い!(写真をクリックしてください)

12月25日(金)の長野放送スーパーニュース(16:53 ~ 19:00)で『おおまきの唄がきこえる』が紹介されました。
絵本づくりの打ち合わせの様子、実際の清内路のミズナラと清内路村の人たち。そしてオフィスエムが紹介されました。