13名のふぉとらめん。ミッションは人。
市川真理・岩淵笑美・小口祐康・恒内浩一・小松潤子・田之上尚子・永森あずさ・中野洋介・丹羽真・春山藍・蒔田友之・松澤みずえ・松田晁余
◎日 時 2010年3月11日(木)~16日(火) 10:00~1800(初日は13:00~16:30まで)
◎場 所 Gallery Takahashi
〒390-0826 松本市出川3丁目10-19
額装のタカハシ 松本店内
額縁のタカハシ⇒ホームページ
地図はこちら
3〜4月のイベント予定
| 3月6日(土) | ポプラの会研修会 高野登氏講演 長野県社会福祉総合センター(長野市若里) |
| 3月6日(土) | 第8回「チベットの歴史と文化学習会」 文京区民センター(東京都) |
| 3月7日(日) | 好茶工房 長野教室発表会 THE SAIHOKUKAN HOTEL〈犀北館〉(長野市) |
| 3月31日(水) | ピート・クーパー小諸公演 フィドルワークショップ&コンサート 小諸ユースホステル(小諸市南ヶ原) |
オフィスエム主催 4月のスペシャル・イベント
| 4月10日(土) 13:20開演 |
いのちとこころのトークセッション 中井吉英&内藤いづみ 長野市若里市民文化ホール(長野市) |
「鬱の時代」をしなやかに生きる

オフィスエム15周年企画
中井吉英・内藤いづみ
いのちとこころのトークセッション 開催します
12年連続で自殺者が3万人を超える現在、「いのち」と「こころ」が危機にさらされています。長引く不況、高齢社会と裏腹な老後への不安、地域コミュニティの崩壊…時代そのものが「鬱」状態に陥っています。
そんな中、心療内科医として体に現れる心の痛みに向き合ってきた中井吉英先生と、在宅ホスピス医として命の最期の輝きを支えてきた内藤いづみ先生が、「鬱」の時代をしなやかに生きるため、それぞれの実践を通して巡り合った様々な人、出来事、想いを、楽しく語り合う春の対談会です。
是非皆様お誘いあわせの上、ご来場下さい。
心からお待ち申し上げます。
詳細は順次ホームページ上でお知らせいたします。
こちらも是非お読み下さい。
☆チラシのPDFデーターこちらにあります。 (データ1.2M若干重いのでご注意下さい)
お問い合わせ・チケットのお申し込み◎オフィスエム 電話026-237-8100 FAX026-237-8103
1942年、京都生まれ。関西医科大学名誉教授。洛西ニュータウン病院名誉院長・心療内科部長。1969年関西医科大学卒。1972年、九州大学医学部医学部心療内科入局、助手を経て同大学医学部心療内科講師。
1986年、関西医科大学第1内科講師、助教授を経て、同大学第1内科学講座教授。2000年に同大学
心療内科学講座初代教授。2009年、同大学定年退職。同年より現職。日本心療内科学会理事長、前日本心身医学会理事長ほか。
1956年、山梨県市川三郷町(旧・六郷町)生まれ。福島県立医科大学卒業後、東京女子医科大学内科等に勤務。86年から英国のプリンス・オブ・ ウェールズ・ホスピスで研修をを受け、95年に甲府市内で「ふじ内科クリニック」を開業。日本ホスピス・在宅ケア研究科理事。山梨県教育委員長在任中は県 教委改革に真っ向から取り組んだことでも知られている。
著書に『あした野原にでてみよう』、『あなたと話がしたっくて』(小社刊)、『あなたを家で看取りたい』(ビジネス社)などがある。
内藤いづみ 関連本
2008年チベット蜂起をきっかけに始まった「チベットの歴史と文化学習会」。今回で8回目になります。
今回は、『たぁくらたぁ』でもおなじみの渡辺一枝さんも参加されます。
■日時:2010年3月6日(土)13:00~16:30(開場12:30)
■場所:文京区民センター 3-A会議室(←地図はこちらをクリックしてください)
交通 営団丸ノ内線・南北線 後楽園駅徒歩3分
都営三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅 徒歩13分
■参加費:¥600
■参加のお申込み
当日参加も可能ですが、事前にお申込みいただいた方を優先させていただきます。
申込みページ(↓)からお申込み下さい。
参加お申込みページはこちら
※定員になり次第締め切らせていただきます。
■プログラム(予定)
(1)特別講義「シルクロードのチベット文書」
講師:武内紹人(神戸市外国語大学教授)
20世紀初頭、敦煌やミーラーン(ロプノール地域)、コータンなどシルクロード沿いの諸遺跡から出土した古チベット語文献。難解な古チベット文書の解読を通して、9~10世紀のシルクロードにおいてチベット語が多民族をつなぐ国際共通語だったことがわかってきました。チベット文化の新しい側面を紹介します。
(2)映像 イギリス制作ドキュメンタリー映画
「チベット~失われた世界」から
20世紀前半、中華人民共和国ができる以前のチベット。人々の笑顔やラサの街並、寺院の僧侶たち、古式豊かな儀礼や自然など貴重な映像の記録。
(3)パネルディスカッション
「ラサの民衆蜂起から半世紀を過ぎて
~在日チベット人と語り合う」
チベットという国家が中華人民共和国に組み入れられて50年が経過しました。亡命/併合半世紀にわたるチベットの状況をどのように捉え、未来をどのように描くのか? 在日チベット人たちと語り尽くす半世紀の総括と未来への展望。ディスカッションは適宜、会場のチベット人参加者とつなぎます。
発言者:ドルマ・ツェリン(介護福祉士)、西蔵ツェワン(医師)、テンジン・タシ(会社員)、渡辺一枝(作家)
司会:長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
◎主催 チベットの歴史と文化学習会
◎お問い合わせはtrb.gakusyuukai@gmail.com
2月のイベント
| ~2月13日(土) | 「塚田よういち個展」~はむとほたるのいるところ~ ルヴァン信州上田店2F(上田市) |
| ~2月21日(日) | 「チカクニアルセカイ」 伊那文化会館 展示ホール(伊那市) |
| 2月27日(土)・28日(日) 3月6日(土)・13日(土) |
JIA長野県クラブ×松本市美術館共同企画 「第4回建築祭」見つめよう くらしの場 ひと、まち、建築 松本市美術館(松本市) |
| 2月24日(水)〜3月1日(月) | 田之上尚子作品展『月の道化たち』 ギャラリーくさ笛(愛知県名古屋市) |
伊那谷を拠点に活躍する建築家たちによる好評の住宅建築展です。
今年のテーマは「今・昔=失われた物・残った物 → 残すべき物・復活する物 」。
最近の住宅設計の中で、少なくなった畳の間。
あの心地良いイ草の匂いと素足の感触が失われつつあります。
建築展では、そんな生活の中で失われた物、失われつつある物などに目を向け、
豊かな生活を見直すきっかけを提案します。
[参加者]『信州の建築家とつくる家Vol.6』登場の建築家も参加!
北原一樹・倉田政人・城倉直幸・高見洋平・丸山幸弘・御子柴進・若林晴二
開催日:2009年12月10日(木)〜20日(日)
開催場所: 伊那市立図書館 市民情報コ-ナ-1 階+玄関ロビ-
開催時間 : 午前10:00~午後7:00 図書館開館時間と同じ
12 月12 日(土)は
特別企画「失われつつある文化=しめ縄飾りつくり」の体験教室を開催します。

富山市八尾の町屋で、アートに触れる3日間。
オフィスエムでもおなじみの、さくらいしもんさんも参加されてます!
日時:2009年 11月 2日 (月)
開場18:00 開演18:30
場所:小諸高原美術館白鳥映雪館
チケット代 3,500円
主催:こもろはす会議/THE MUSIC PLANT
後援:小諸市、小諸市教育委員会
お問い合わせ:天池窯 0267-23-5723
9月のイベント予定
| 9月4日(金)まで | 本橋成一監督 映画『バオバブの記憶』上映 長野相生座 ロキシー(長野市) |
| 9月5日(土) | 市民会館建て替えを考えるフォーラム 長野まちづくりを考える会主催 ふれあい福祉センター5Fホール(長野市) |
| 9月5日(土) | 国際シンポジウム「山岳植生と地球環境変動」 信州大学理学部C棟(松本市) |
| 9月11日(金) ・12日(土) |
里山シンポジウム2009 柄山 里山の再生とその未来 なべくら高原・森の家(飯山市) |
| 9月11日(金) 〜13日(日) |
第3回松本安曇野住宅建築展「時と住まい」 松本市美術館(松本市) |