HOME » お知らせ»『この足あとな〜に?』出版記念原画展&ライブのお知らせ

お知らせ

『この足あとな〜に?』出版記念原画展&ライブのお知らせ

3月の発刊以来、全国から様々な反響が寄せられている筆文字絵本『この足あとな〜に?』ですが、来る5月26日土曜日の午後、長野市善光寺近くにある竹風堂大門ホールにて出版記念の原画展&ライブが催されます。

著者であるこやまはるこさんとパートナーの丸山祐一郎さんは、一年の半分以上を日本全国、海外と演奏活動をしながら旅を続ける音楽家でもあります。たくさんの民族楽器を使いながら、ボサノバを基調とした素敵な音楽を奏でてくださいます。

当日はもしかしたら読み聞かせもあるかも? ミラクルで心に虹がかかる素敵な空間となること間違いなしです。 この日はご予定は空けていただいて、ぜひともこのイベントに足をお運び下さい!

pdfデータはこちらまで→event_0526


お待たせしました『高野登寺子屋百年塾講義録』いよいよ発刊

職場や地域の人材づくりに!
自己啓発のバイブルに!

地方から世界を変える人づくりを!
ホスピタリティーのカリスマ・高野登が2011年善光寺宿坊で行なった【寺子屋百年塾】の講演を完全収録。

ホスピタリティで自分が変わり、周囲が変化する。そして組織が生まれ変わる!

震災以降100年をいかに生きるべきか。高野登の熱い再生メッセージが満載です。

第1巻 自己成長を促すホスピタリティー



善光寺宿坊の、伝説の講義が甦る!
自立し、行動する習慣づくりとは!

第2巻 人間関係改善を目指すホスピタリティー

人に思いを伝える、人の思いを受け止める。
そこから人との関係の改善が生まれる。

第3巻 チームワークを支えるホスピタリティー

チームワークを支えるものは何か?
チームを引っ張るリーダーと、モチベーションづくりはどのように造るのか。

第4巻 リーダーシップとホスピタリティー

リーダーには何が求められのか?
リーダーに必要な日々の積み重ねと「覚悟」。

 

 

 


4月1日(日)信濃毎日新聞朝刊に小社広告を掲載します!

4月1日(日)信濃毎日新聞朝刊に小社広告を掲載します。
今回は4月14日の講演会イベント情報の他、筆文字絵本原発被災者の講演録健康体操DVDと、いつものように振り幅の大きい内容の、新刊案内です。
ぜひとも、ご覧下さい!
(ちなみにエイプリルフール情報ではありませんので、ご安心を)


『オオルリシジミの舞う信州を未来へ』各メディアで紹介

いよいよ開催まで2週間となった『里山活性化プロジェクト講演会〜オオルリシジミの舞う信州を未来へ』が、新聞、各メディアに取り上げられています。

産経新聞ウェブ版での紹介されているのをはじめ、後援にもなっている信濃毎日新聞社ほか各社に記事にしていただく予定です。

また、当講演会で基調講演をしていただく絵本『ちょうちょのりりぃ』の著者、江田慧子さんが4月6日のSBCラジオ『ラジオJ』に出演します。
8時15分からのコーナー、6分ほどの電話インタビューで、講演会の告知等お話しいただきます。ぜひとも、エアチェックをお忘れなく!

 


里山活性化プロジェクト講演会「オオルリシジミの舞う信州を未来へ」開催のお知らせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来る4月14日(土)に長野市松代文化ホールにて里山活性化プロジェクト講演会「オオルリシジミの舞う信州を未来へ」を開催いたします。
主催は「オオルリシジミの舞う信州を未来へ」実行委員会。
主に長野県自然保護課と昨年、弊社より発刊した『蝶からのメッセージ』『ちょうちょのりりぃ』の編著者である信州大学農学部の中村寛志教授、江田慧子さん、そして弊社オフィスエムで準備を急ピッチで進めているところです!

国内では、九州の阿蘇地方と長野県の3つの地域(安曇野市、東御市、飯山市)でのみ棲息しているオオルリシジミ。絶滅危惧種にも指定されている、この可憐で健気なチョウの保護を通じて、里山のこれからのあり方、有効活用を考える講演会、シンポジウムです。
入場は無料! プログラム1部では上記の江田慧子さんの基調講演の他、昨年、ブータンシボリアゲハの棲息を確認した調査隊の一員としても話題になった矢後勝也氏も特別講演として、東京から駆けつけていただきます。
そして休憩を挟んでの2部では、「オオルリシジミと里山活性化」と題して、安曇野、東御、飯山それぞれの保護団体の紹介を兼ねたパネルディスカッション。と、まさに蝶、昆虫愛好家には堪えられない内容。

また、1部の最後での絵本『ちょうちょのりりぃ』の読み聞かせ(なんとSBCニュースキャスターの三島さやかさん!)、ホール入り口の展示スペースでは「ちょうちょのりりぃ」原画展も同時開催しますので、小さなお子さん、親御さんの方にも、気軽に楽しめる内容となっています。

詳細は決まり次第、追ってアップしていきますので、ぜひともinformation欄をチェックしてみてください!

日時 2012・4・14(土)
開演 13:00(開場12:30)~16:30
場所 松代文化ホール
入場無料

*松代文化ホールは上信越自動車道 長野ICより約5分。ホームページはこちら
駐車場は松代支所と共有になり、台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。なお、長野市方面からバスでお越しの方は、長野駅善光寺口3番のりば松代線(古戦場経由松代行、松代駅下車徒歩5分)をご利用ください。

pdfデータはこちらです→オモテ面ウラ面

 


ネモケンの人生はピン!ピン!きらり!実践DVD インターバル速歩 ピン☆きら健康体操

150_PKKDVD_hyosi
  • 注目の画期的ウォーキング=インターバル速歩がついにDVDで登場。
    3月20日発刊

  • 根本賢一 監修・指導 (松本大学大学院健康科学研究科准教授 医学博士)
  • 体操考案・出演:
    松本大学人間健康学部 根本ゼミ 
    音楽:山口紗智子
    撮影・編集:Kyoto DU 浜田俊輔、豊永丈尋 
    イラスト・デザイン:ながはり朱実

  • 2012年3月20日
  • DVD 53分
  • ISBN:ISBN978 4-904570-50-0 C0875
  • 1,800 円(税込価格1,944 円)

『山岳科学ブックレットNo.9 山に登った虫たち』発刊しました

konchuu025
SOLD OUT
  • 山岳昆虫の多様性と保全
    山岳科学ブックレットNo.9

  • 高山の原生自然に生きる貴重な山岳昆虫。
    その保全と意義について考える

  • 近年の登山ブームや地球温暖化によって高地の生態系の異変や破壊が危惧される昨今。

    山岳昆虫の適応と進化などの研究発表と、その保全のあり方を提言。

    (本編は2011年9月18日に信州大学松本キャンパスで開催された、日本昆虫学会第71回大会公開シンポジウム「山岳昆虫の多様性と保全」の講演内容を編集したものです。

  •  
  • 編・中村寛志
    信州大学山岳科学総合研究所
    中部山岳地域環境変動研究機構

  • 2012年2月20日
  • A5判 122ページ
  • ISBN:978-4-904570-51-7 C0045
  • 933 円(税込価格1,008 円)
    在庫切れ

『北信濃遊行』2刷出来ました!

hyosi77
  • 小林一茶「九番日記」を読む
    一茶生誕250年のメモリアルに貴重資料の増刷出来

  • 時空を超えてこんなにも無限に心を遊ばせた詩人はいない。
    子ども心にを自由に遊ばせることができる天性の人。

  • 宮川洋一 
  • 2005年11月10日
  • ISBN:9784900918771
  • 667 円(税込価格720 円)

ネット横丁・山崎古書アップ情報

良質の古書に巡り会えるネット横丁・山崎古書
久々の更新となる今回は信州ローカル特集です。
馬籠、小諸など、信州人には馴染みのある島崎藤村にまつわる書籍と、北信濃を中心とした市町村史と歴史本を数点、出品いたしました。お気軽にお立ち寄り下さいませ!
サイトはそれぞれをクリック↓

①島崎藤村の本

②信濃の郷土史本

③信濃の歴史本

 


信濃毎日新聞朝刊に広告を掲載いたします


信濃毎日新聞1月22日(日)朝刊1面に広告を掲載いたします。

今回は新刊「植物、いのちと名前の来歴」「善光寺と世界遺産」を中心に御紹介いたします。

ぜひご覧下さい。


22 / 25« First...10...2021222324...Last »




TOPへ戻る