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「北信濃里山通信vol.21」で『おしりのはっぱ』を紹介&オオルリシジミ親子観察会のお知らせ


『おしりのはっぱ』の著者である井田先生が会長を務める「北信濃の里山を保全活用する会」のニュースレター「北信濃里山通信vol.21」で、絵本を紹介していただきました。井田先生の熱いメッセージに胸が打たれました!
「北信濃の里山を保全活用する会」とは長野県飯山市に拠点を置き、オオルリシジミやカタクリの観察会、カヤ刈などの里山の環境整備など、里山の資源を有効活用した活動を地道に続けている団体です。地味ではありますが(?)こういった単純に自然に触れられる機会こそ、子どもたちに経験してもらいたい!と切に思う昨今です。自然のなかにいるだけで、充分楽しいんですね〜。
通信最新号にも載っていますが、6月21日のオオルリシジミの親子観察会はまだ定員に達していないようなので、ぜひご参加ください!(ちなみに私も小2の娘と馳せ参じる予定です〜)。
「北信濃の里山を保全活用する会」のHPはこちらです→http://kitashinano-neake.com/
kitashinanosatoyama21

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