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東日本大震災から5年。『紙の礫シリーズ』を今後も継続して発刊していきます


東日本大震災から今日で丸5年が経ちました。
改めまして地震による津波で亡くなられた方々に、心よりお悔やみ申しあげます。
同時に、今なお避難生活を余儀なくされている被災者の方が多数いるのにもかかわらず、
原発の再稼働、海外への輸出などの政策に邁進する現政権には、大いに疑問を抱かざるを得ません。

オフィスエムでは2011年6月からアフター3.11出版プロジェクト「紙の礫シリーズ」と題して、『聞いてください〜脱原発への道しるべ』(著・坂田静子)を皮切りに、原発の是非を問う書籍を発刊してきました。
そして今年2016年には、シリーズ第6弾『女たちの戦後70年』(仮)を発刊予定です。
「紙の礫シリーズ」では随時、協賛サポーターも募集しております。
詳しくはこちらをご覧ください。

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