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没後50年“日本のルソー” 横井弘三の世界展


長野県飯田市に生まれ、晩年は長野市に移住した〝異才の画家〟横井弘三の全貌に迫る展示が、4月17日(日)から6月5日(日)まで、練馬区立美術館で催されます。
http://www.neribun.or.jp/web/01_event/d_museum.cgi?id=10287

おおらかで親しみやすい画風で、庶民に愛された横井弘三の世界にぜひ、触れてみてください。
昨年、小社から発行した『童心芸術家 横井弘三』(横井弘三とオモチャン会 編)も県内外問わず、お問い合せ、ご注文をいただいております。
こちらも併せてチェックしてみください。
http://goo.gl/1NcJrL

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